「子どもの能力遺伝子検査」その後…

 

こんにちは、ユキミです。
2歳になる息子ユキタに日々振り回されている、新米母さんの日常をお送りしています。

 

先日ご縁がありまして、「子どもの能力遺伝子検査」なるものを体験してみました。

→「子どもの能力遺伝子検査」体験してみました!

 

もちろん被験者はこの方。

 

 

「きったんだよ~」

 

さて、あの検査から数か月経ちましたが、我が家の子育て事情はどう変わったのか?今の現状をお見せいたします。

 

 

少々遺伝子検査のことを振り返りますと、我が子の持つ潜在能力「学習能力」「身体能力」「感性」遺伝子の型から知ろう!

というものでございます。

 

きったんの結果はざっくり言いますと

「学習能力」→理系タイプ

「身体能力」→短期戦タイプ

「感性」→ストレス耐性は比較的耐えられるバランス型、性格は温和なタイプ

リスク回避に関しては、完全回避型!!とのこと。

 

感性からいくと、息子のような「温和・バランスタイプ」は集団での自己主張が苦手になりがちな傾向らしく…

人が集まる場所には積極的に参加した方がよいトレーニングになるとのこと。

 

なので、結果を見てからはまず!

 

 

 

 

 

幼稚園まではまだ日がありますし、なかなか同世代の子だけが集まる場所はないなぁ…ということで!

近所の幼児教室に3ヶ月前くらいから通い始めています。

 

効果の程はといいますと、早速靴を自分で脱ぎたがるなどお友達の影響を受けることも多く、メキメキと成長が見られる日々。

そして、通い始めてから息子は

「同世代の子に興味がある」→「お友達に会いたい!関わりたい!」に変身。

 

教室内で委縮したり、孤立してしまうことなく、自分からガンガンアプローチをかけています(笑)

 

 

そしてこれまでは息子を「繊細なビビりくん」だと思っていた私。

ストレス=夜泣きにもつながっていたので、なるべくストレスを与えないように…、刺激を与えないように…、と思っていましたが

 

現在、息子が望むなら…

 

 

 

母は胃に穴が空きそうなんですけどね…!!(泣)

(謝りすぎて)

 

早く手より言葉が出るようになっておくれ〜!!(泣)

 

 

お家での遊びは

 

 

 

ことを積極的に取り入れています。

 

息子が理系タイプということで、「ひょっとして数字得意?」なんて期待通り、結構親が思っていた以上に覚えてくれたりするので、こちらもやりがいがあります(笑)

 

「得意分野を発見→伸ばす」

 

ということに関しては、遺伝子検査の結果は本当に一役も二役もかってくれています~!!

 

 

と、こんな感じで、検査後は我が家のスケジュールが前向きになりました。

 

 

検査結果は冊子でいただけるので、育児に行き詰ったり、現状に不安があった時には度々読み返しております。

自分の育児がぶれそうになった時の参考書のようなものです、ありがたい!

 

 

もしご興味がある方は是非一度、DNA FACTORさんのウェブサイトをご覧ください。

 

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(※割引に期限はございません。)

 

夏のボーナスで是非…、いかがでしょうか?

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